ポーランドボールにおいて眼は、唯の国旗の模様が描かれた球をカントリーボールというキャラクターと認識する為にはとても重要なパーツである。カントリーボールの表情は眼の形で判断されている。 ボールの眼は枠線で囲われており、大抵の場合白目である。 眼には瞳が描かれることはないが、この理由は瞳を描いてはいけないというルールに由来する。
ポーランドボールにおける目の種類
普通の眼
可もなく不可もなく、ごく普通の眼であるが、表情の基礎である事は間違いない。
赤い眼
このような眼のボールは怒っているかラリっているかのどちらかである。
アンシュルスアイ
普通の眼よりもかなり小さな眼。例えるなら点くらいの大きさである。
ライヒタングルはほとんどの場合この眼で描かれる
糸目・細目
東アジア圏のボールはこの眼で描かれることがよくある。他にもグリーンランド、極々稀にフィンランドもこの眼で描かれる。